成長しているのか、分からない
成長ダッシュボードで
学習を見える形に
演習量・得点・答案の質を見渡し、学習記録につなげる工夫を紹介。
noteで読む解いて終わりにしない、AIとの学び。
演習を重ねても、成長が見えない。
復習したはずなのに、同じところでつまずく。
そんな診断士2次受験生へ。AIと答案を見直し、
「次に何を直すか」を考える実践を届けます。
AIを、学習の伴走役に。
欲しいのは、点数だけではなく
次に使える気づき。
実際に使っている工夫
日々の学習で使っている方法を、実践と失敗の両方から紹介します。
演習のつまずきを問いとして残し、後から思い出し直すために、学びリスト(復習台帳)を活用しています。
AIに点数を聞くだけで終わらず、1問ずつ対話。「なぜその答えになるのか」を掘り下げ、設問や与件の根拠に戻って確かめます。
答案の写真からAI採点、定量・定性分析、成長ダッシュボードでの確認へ。演習の量・得点・答案の質を振り返り、次に直す点を考えます。
採点・分析の流れ
※得点はAIによる採点の目安で、公式の点数ではありません。
悩みから読む、実践記録
詳しい方法・背景・図解はnoteに。
試せそうな工夫を、ひとつ持ち帰ってください。
AI診断士について
中小企業診断士の1次試験に合格し、2次試験に挑戦しています。AIを使った答案改善と学習記録を、日々の演習で試しています。
AIの指摘は、設問・与件・教材の根拠に戻って確認する。得点だけで判断せず、答案の質も見る。使ってみて分かった工夫と限界を、そのまま発信します。
ここで紹介する仕組みは、自分の学習用に組んだ運用です。具体的な手順や、本人が確かめる部分も記事に記録しています。